Problem

皆さまのこんな課題を解決します

  • 日本人の体格に適したデバイスが欲しい
  • 新しい治療技術に即したデバイスが欲しい
  • 臨床ニーズとアイディアに応えて欲しい
私たち東海メディカルプロダクツの
メディカルデバイスと、開発技術が解決します
Solution 01

医療現場に即したデバイス

私たちは、1986年に国内で初めてIABPバルーンカテーテルの開発に成功した、メディカルデバイスの研究開発型企業です。
CTやMRIなどの画像診断装置は国産製品が多くを占めているのに対して、体内に入れて使用するカテーテルなどのメディカルデバイスは、欧米の製品が臨床現場では主流となっています。
東海メディカルプロダクツでは、日本人の体格に適応した、耐久性と安全性に優れたカテーテルを製造。
IABPバルーンカテーテルから、冠動脈治療に使用されるPTCAバルーンカテーテル、透析治療のためのPTAバルーンカテーテル、血管塞栓治療用のマイクロカテーテル、脳血管内治療用ガイディングバルーンカテーテルや緊急時の外傷事故に使用されるオクリュージョンバルーンカテーテルに至るまで、製品の開発範囲を全身領域へと広げています。
画像:メディカルデバイス
Solution 02

臨床ニーズとアイディアを形にし現場に寄り添った開発体制

日々新たな治療に取り組む臨床現場の皆さまの声を、私たちにお聞かせください。
東海メディカルプロダクツでは、自社での製造販売だけでなく、国内外のメディカルデバイスメーカーとの事業提携を行っています。
メディカルデバイスを取り巻く環境が激しく変化する中、日本の臨床現場に最適なデバイスを新たに開発。
一人でも多くの患者さんを救えるよう、現場のご要望に寄り添う開発体制で、日本の医療の発展に貢献します。
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